2025年11月30日:出張に持って行くシャーロッキアン本

シャーロッキアン日記

出張が多い仕事をしているので、2ヶ月に1回ぐらいの頻度で海外に行っています。

今回もこれから国外出張の移動日となっています。

 

出張に行くときはホームズ絡みの本を持って行くことが多いです。ネットが使えない機内や空港などでは主に本を読むので、2,3冊持って行くのが関連です。(昔まだネットで雑誌が読めないときは、空港で大量に雑誌を買って、現地駐在の人たちにお土産にしつつ、自分でも読んでいました。)

 

今回も1週間あるので、何冊か読みたいと思い持って行きました。

 

持って行ったのは、まだ読み終わっていない『コナン・ドイル伝』。もう一冊は小池滋さんの『イギリス鈍行列車の旅』。

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シャーロッキアンとしても有名な小池滋さんの鉄道本。『じょっぱり先生の鉄道旅行』もまだ読みかけなのですが、同時に購入していたこちらを読み始めることにしました。

 

あとは『Baker Street Journal』と『Canadian Holmes』というシャーロッキアン団体の機関誌ふたつ。

 

会食も多いので、夜寝る前に読むのは難しそうですが、時差で早起きしたときに読めないかと思っています。

 

ということで、しばらく日記は中断し、帰国後に再開したいと思います。

 

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